Noboru's Old Diary Entries: 2002-2003
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Welcome to Noboru's Diary


Full Name: noboru morishige
Home Page: http://www.theday.org
Date and Time: 9/10/03, 2:18 AM
Comments: 『言いつけられたとおりに。』

私の部屋の窓の外に今、一羽の鳥が見える。この地方のの鳥ではない。大きさはちょうど鳩くらい。でも、鳩よりも足は長く、くちばしも長い。その羽は薄くて長く、スマートでかっこいい。ピーーピーーっと鳴いて飛び立つ姿は、とてもスムーズ。秋に来て春に飛び立つこの鳥は、サンドパイパー『学術名は、ゴールデンプローバー』という渡り鳥。
どこから来るのかって?なんとアラスカからなんです。げーーっ!こんな小さな鳥がアラスカから?そうです。でも、もっとすごいよ。この鳥はまず、アラスカ上空10キロから12キロメートルの高さのところまで舞い上がり、そしてジェット気流に乗ってハワイまで来るのです。げーーーーーーっ!!!なんと2日2晩飛び続け、ハワイにつく時には、アラスカを出た時の体重の半分になる。『どっちの方向に飛ぶんだよーー?どこで降りたらいいんだよーー?腹減ったよーーー?おお、ジャンボジェットに抜かされちゃったよーー!』なんていわないで、ただ、自分を造られた神様に言いつけられた通りに飛んでくるのです。

俺もそんな風に生きたいぜーーーー!!
すげーーーーーーじんせいだよーーーーー!!!
 
Full Name: noboru morishige
Home Page: http://www.theday.org
Date and Time: 9/5/03, 4:03 AM
Comments: 長い旅から先週かえって来ました。長いと言っても5週間。でも長かった。疲れたモン。
又、久々に書いています。訪問してくだされ。

人生は旅とよく言います。そうですね。毎日異なったことが起こり、異なった人と会い、異なったところに行き、ある時はわくわく、又ある時はうきうき、そして又ある時はおどおどってなかんじで、、、。よく似ています。いや、5週間のたびと人生がね。
そのひとつに、両方ともいつか終わるってところ。そこのところが一番考えるところ。3泊4日の旅の最後の日ってちょっと寂しいからあまり考えたくないんだけどさ。でも、、、。
今回の旅の途中で又、母を訪ねた。優しい兄の家族と今は一緒に住んでいて、朝から元気に草むしりをしていた。
太陽が出て間もない6時頃に一人で下松港の埠頭までさんぽ。往復1時間。切戸川の土手に植えられた桜並木に来た時だ。私の胸が熱くなる。そう、幼い頃に聞いていたのと同じあの鳴き声に包まれたから。力の限りと言うか、命の限りと言うか、持ってる力を全部使って鳴いているるせみ、せみ、せみ 。ほかの音は何も聞こえない。急に涙が出てくる。『私は負けた。』そう感じた。そして私の心が、『私もアノせみのようにこの旅路を生かさせてください』と叫んでいた。神に造られたあのせみは、自分の役目を知ってる。そして2週間くらいで旅を終える。
 
Full Name: noboru morishige
Home Page: http://www.theday.org
Date and Time: 6/13/03, 4:13 PM
Comments: Faith
It was about 25 years ago or so. Brother Don Finto was trying to explain what "having faith" is like. I didn't know much English at that time but I still remember well what he said because it really hit me. I guess he was quoting someone else. He said,
"A man appeared on a stage with a chair in his arm.The chair didn't look too strong. It was an old wooden folding chair. He set it in the middle of the stage and began staring it while he was walking around it several times. After he did that he started pushing where you sit on,back of it and other parts of the chair for a while. Then he slowly and gently sat on it, lifted this legs up in the air and said to the audience. "This is what having faith is like. After I sat down on this chair and lifted my legs up, I stopped worring about if this chair would hold me up. Instead, this chair is already holding me up." Something like that.
 
Full Name: noboru morishige
Home Page: http://www.theday.org
Date and Time: 2/17/03, 1:24 AM
Comments: 信じる。その3.
もう25年以上前になるでしょうか。ドン・フィントウという人が、『信じる』っていう事を説明していた。未だはっきり覚えてる。その人は、ちょっと壊れかけた椅子をステージの真ん中に持ってきて、それを近くからじろじろ見はじめました。。それから今度は、座るところを手で押さえてみたり、背中があたるところをたたいてみたりしはじめた。しばらくそんなことをしていましたが、最後に、そーっとその椅子に腰を下ろしました。そして、地面についていた、足も空中に持ち上げてから、こう言いました。『皆さん、これが信じると言うことです。私の全てをこの椅子に明け渡した時から、私は、もはやこの椅子が、私を支えてくれるだろうかなどとは考えてなく、この椅子が、すでに私を支えているのです。』
 
Full Name: noboru morishige
Home Page: http://www.theday.org
Date and Time: 2/15/03, 4:02 AM
Comments: 信じる。
ばたばたしていたら、なんともう1週間がたってしまったのです。時間っていうものは、本当に面白いものです。いつも動いてるんだけど、なかなかそれを感じさせない。まあ、年取ると感じるかもね。時間という道は、前にしかいけなくてうしろにもどれないの。なんともこれの一番目の役目は、『この世では、人生に終わりがあるということを教えること』だなんて、自分で考えちゃったりして。”終わり”いやですねー。高校のとき3泊4日の修学旅行に行った。3泊目の夜、”アアもう帰るのか”ってがっかりしたのを覚えてる。これが人生に来るんだからそりゃがっかりだよね。がっかりって言うか、”イヤーーな気持ち”っていうか、、”考えたくない!!”しかしその気持ちが、自分の心の中に、永遠に対する願いがあるっていうのを気付かせるんだなんて、時間ってすごいもんだね。 今日はそんなことを書くつもりじゃないの。へへへ。
今日は、
信じる。その2.
これは、南米のどこかの国で、本当にあった話しです。 大きな地震がある地域を襲い、そこにあった小学校が崩れてしまい、放課後残っていた1年生の生徒たちが数人校舎の下に生き埋めになったのです。建物は土を使って造られていて、生き埋めになったほかの人々のおおくは助かりませんでした。自分の子供が、生き埋めになったことを聞いた一人のお父さんが学校へ駆けつけ、大声で子供の名前を呼びながら子供たちが生き埋めになったと見られるところの、泥や板切れを素手で取り除け始めました。1時間、2時間、3時間、なんと、24時間以上もそのお父さんは、水も飲まないし全く休まないでその作業を続けました。回りで見ていた人たちが、”少し休んでください。ちょっと水も飲んでください”っと勧めるのですが、その父親は、誰の言うことも聞かずにひたすら瓦礫を手で掘り起こし自分の子供の名を呼び続けたのです。周りの人は、ますますそのお父さんのことを心配して休むように言いましたが、そのお父さんは、”私に休むように言わないでください。もし言うのでしたら、黙って手伝ってください”といいました。38時間たった頃、崩れた校舎の下のほうからかすかに、子供の声が聞こえてきたのです。そうです、生きていたのです。みんな、喜びの声を上げならら、瓦礫をのけていきました。するとなんと全く奇跡的に材木で空洞ができたところに子供たちが見つかったのです。その子供は、お父さんの顔を見るとすぐ、友達のほうをむいてこう言いました。”ほら、ぼくのおとうさんは、必ず僕たちを助けに来てくれるって言った通りでしょう”そしてお父さんをみて、”お父さん、僕は、お父さんが、必ず助けに来てくれると信じていたよ”っと言いました。





 
Full Name: noboru morishige
Home Page: http://www.theday.org
Date and Time: 2/7/03, 3:08 AM
Comments:
信じる。
本当に、色んなときに、色んな状況の中で使ってる言葉である。人に使ったり、物に使ったり、過去のことに使ったり又、未来のことに使ったりなどなど、、。私はよく”見たら信じるよ”と人が言ってるのを聞いたことがある。実を言うと、この私も言っていたのです。それが、仮に何であったとしても、信じるという言葉を使うときに共通することは、未だ見ていないことに関する人の心の状態なのです。もっと言うと、信じるという言葉は、まだみていないことだけに関して使える言葉なのです。
いくつかのたとえ話をしようと思うのですが、今日は、その1.ははは。

これはずいぶん前にカナダのナイアガラの滝であった話です。カナダやアメリカには本当にいろんな事をする人がいますが、この人は、あの激流が流れ落ちてるナイアガラの滝のすぐ上の、あちら側とこちら側にかなり太い鉄のロープを張ったのです。そしてそのロープの上に、土方の人がよく砂利や泥を入れて運ぶのに使う一輪車のておしぐるまをもって上り、それでうまくバランスをとりながら向こう側まで行ったかと思うと、又あちら側で向きを変えて、いとも簡単そうにこちら側に戻ってきたのです。滝のそばで、この演技を見ていた人たちは、びっくりするやら、感激するやらで、この人に盛大な拍手を送りました。拍手される中、この男の人は、なんと4回も滝の上を往復したのです。そして再びこちら側に帰って来た時、観衆に向かってこういったのです。”皆さん、私がこの一輪車で、もう一度あちら側まで行って帰ってくることができると信じますかーー?”すると、見ていた人たち全員が、”信じるよ!。きみなら絶対できるよ!。”と答えました。するとその男の人が、”それじゃあ誰かこの一輪車の中に乗ってくださいませんか。そして、私といっしょにむこうがわまで行きましょう。”といったのです。

皆さん、どうなったと思いますか? 確かに例えは完璧ではありませんが、信じるという心の状況を少しは示しているとは思いませんか。信じるということは、あの一輪車に乗ることなのです。

その2は、また。



 
Full Name: noboru morishige
Home Page: http://www.theday.org
Date and Time: 2/5/03, 5:08 AM
Comments: 信じる。
良く聞く言葉である。ちょっと宗教っぽく取れる感もあるが、宗教にまったく興味のない人も、使う言葉である。今何か書こうとおもったが、、、やめた。明日か明後日に書くことにした。”なんてやつだ”なんて言わないで下され。だから、これを読まれた皆さん、明日か明後日まで、自分なりに、信じるとは、どんな心の状況なのか考えてまとめて下され。まとめたものを何かに書いていたほうがいいかもしれませんぞ。
 
Full Name: noboru morishige
Home Page: http://www.theday.org
Date and Time: 2/4/03, 2:04 AM
Comments: 笑い
楽しいと笑い、嬉しいと笑う。嬉しいときにも泣くときはあるが、悲しいときに笑うことは、ちょっと私には、考えられない。笑うということは、私にとっては、丁度、ツバメや鶴が自分が飛び去って行く時が来たのを知って、南か北か、飛んできた故郷に向かって帰っていくようなものである。それは、私たちをも含め神様に創造されたものが、神の計画にしたがって生きているようです。しかし、以前の私もそうであったのですが、現在は多くの人々が、悲しむべきことを、笑ったり、喜こんだりし、喜び楽しむことをわずらわしく、嘆き、馬鹿にする時代。 たとえば、清く正しく生きることは、馬鹿みたいといい、卑わいで、モラルに外れたテレビの番組などは新鮮で興味をそそるものとし、喜んで見てるってなぐわいに。笑い。それは、私たちを想像された神様の御心を求めて生きるものだけに与えられる、神様からの賜物だとおもう。
 
Full Name: noboru morishige
Home Page: http://www.theday.org
Date and Time: 1/31/03, 1:46 AM
Comments: 涙。 
「泣くな,弱虫」幼い頃から良く聞いた言葉である。心のどこかに、泣くことは弱いことだというのが、誰の心にも少しあるのじゃないだろうか。
テレビでも、映画でも、そんなせりふを聞いたのをよく覚えてる。その事が人の毎日の生活、又考え方にもも知らないうちに大きくえいきょしてると私は思う。
映画館で見ている映画の場面が、悲しい場面になる。真っ暗なら泣いてしまうかも。でも、少し明るいなら、どうしても周りの人々を気にして、泣かない用にした自分を良く覚えている。
それは、泣くことが、弱さを示したり、ちょっとはずかしい気持ちを感じさせていたからである。幼い私にとっては、その恥ずかしい気持ちが、回りからの影響から来ていること、又そんなこと心配しなくていいということに気がつかなかったのである。
何が言いたいかというと、人間は、感情を与えられて存在させられているということ。悲しかったら、泣くように存在させられていること。同様に、嬉しかったら、又楽しかったら笑ったり叫んだりするように。
さらにここで言いたいことは、人が泣くということは、その人が、弱いということではないということなのです。(ここでは、弱いとか、強いという内容には、触れないが)だから、強い人も、悲しければなくのです。涙は、それがどんな場合にしろ、人が自分の心に正直なやわらかい心の現れの一つなのです。
涙。すばらしい。
 
Full Name: noboru morishige
Home Page: http://www.theday.org
Date and Time: 1/29/03, 12:11 PM
Comments: また、なんと、久しぶりに、書いています。ちょっとはずかしいような、、。私には、ここに書き込むことは、、、。なんとも、やりたいことが、多くあって、、といっても、休むときもとっているのに。今回ある友達のhpをみて、なんと、そのひとのhpに、8000もの、訪問者があるの。私のあの負けず嫌いが、ちょっとね。でも、それだけでは、これを続けていくことはできないね。確かに、決められた時間の長さと、決められた肉体的力を使っての人生。存在させてもらっている目的の中を進みたい。それで、今回また、1行でもかこうとおもった。もし、これが、存在の目的の中のひとつなら、つづく、、、、、。
 
Full Name: noboru morishige
Home Page: http://www.theday.org
Date and Time: 9/12/02, 3:01 PM
Comments: I realized that readers sometimes have probles to understand my writings.Please forgive me and keep coming ,will you?

The number of christians in Japan is still less than one percent of all Japanese.And almost all of them are taught evolution and they believe it.
This is something I wrote in Japanese home page.Japanese home page is for outreach.

"There is no purposes and reasons in an accident"
Many people believe that long ago life appeared accidentally.Accidentally it evolved in many different forms. And accidentally one of those became a human being.This is my simple explanation of evolution. However, in people's hearts they have needs of having reasons to live,purposes to live,hope to live and so on.This is a reality. And this heart condition of people is so far away from the statement which they believe with absolute confidence,"Human being is a product of an accident"
"There is no reason and purpose in an accident"

Do you see what is happening here? Many people believe in their mind "We are existing and living here accidentaly " but in their hearts they are saying "I really want to have reasons and purposes to live." No wonder they are confused and lost because what they have in their mind and in their hearts contradict each other.This heart condition is real in all human beings. Here is something that may help you to think about the answer.
"The only the Creator knows the reasons and the purposes of His creation which includes you."This is just like you know for whom you are making the birthday cake now.
 
Full Name: noboru morishige
Home Page: http://www.theday.org
Date and Time: 9/6/02, 3:24 AM
Comments: I am always asking the Lord about how He wants me to share the Hope with Japanese. Last several weeks I have been thinking about getting a small camper and write a simple message of the Lord on it and also put a several small speakers on the top ,playing my songs (just a few like Heaven's citizen or Homeless .... Even you have your own home if you don't go to heaven you are homeless...) And drive this camper all over Japan. May be it will take for one and a half years to go around one time.Lord willing,I will go around until I go to heaven.Hopefully I can go around at least 15times. Whenever and wherever the Lord opens up a chance I will have a small concert on a parking lot ,somebody's yard or on the streets. I will sing just a few songs to whomever come to listen. Then I will give my cd to anyone who likes to recieve. Geographically ,Japan is small. .Lord willing ,I will have a new cd every year so thay they can have new one every year. It is a very slow work. But after I evangelized in Japan for more than 22years the Lord has been impressing me to do this kind of out reach in Japan..I am very energized by His grace through this vision.
 
Full Name: noboru morishige
Home Page: http://www.theday.org
Date and Time: 9/5/02, 2:34 PM
Comments: By His unbelievable grace, I came to know Jesus and I was saved when I was 23years old.Now I am over 50 . I think it is still true that even a hint of the existance of the Creator of univerce never ever comes to the mind of nearly almost all Japanese!!!. It is hard to believe that,yet it is also hard to believe that I know Him now and I know what I daid is true.

How I could be used to speak to their hearts to let them know the Truth.
I almost all the time think of this, I mean He keeps me in His hand making me ready to go.
It is not hard, it is impossible for me to do this task. However, He did it to me.So my heart will be in peace yet full of tears in my eyes.
Almost all the time I was energized by His grace and strength to share this only Hope of mankind with Japanese.Is it the oly Hope??? Yes, that's is the only Reason to keep giving my life as He did to me. I just remember the words of a song I heard many years ago on the radio . It was something like " ..the turn has come to give my life away..." May Jesus be praised.
I keep writing songs for Japanese people ,songs that may help them start just wondering if there is Creator,if what the Bible says is true.. just start wondering...opening their hearts to desire to know the Truth.
Sometimes it is very hard to write a song. Please pray for me. Lord willing, I will take off again on Oct. 3rd to Japan..noboru.
 
Full Name: noboru morishige
Home Page: http://www.theday.org
Date and Time: 9/1/02, 6:10 PM
Comments: This is the first time I will write in English. My friend open a Japanese hp for me so I can write in Englishi here. Well, I may translate into Japanese for those from Japan. Anyway, I hope I will be able to write even a word as often as I can.

本当に久しぶりーー!!ある友達が、日本語で、ほー目ページを作ってくれることになったので、ここで和、短く英語で書くことにします。でも、時には、日本語に訳すかもね。でも大事なことは、できるだけ、一行でも、書き入れること、と自分に言っています。

I just came back from 6 weeks outreach trip in Ca.and Japan. I didn't have many concerts in churches but I had camps and secular out door concert and secular live music parlars. When I sang on the street of Machida ,Tokyo Imet 2 Jewish persons. They were selling jewles on the same street I was singing, actually right next to me. I walked up to them and told them that my Messiah is the Jewish Messiah. One of them just came to Japan 2 days ago and already working. It happened to be late Friday night. I told him about myself and the songs I had been singing were about the Jewish Messiah. At first he looked a little puzzled but soon he got very excited about I was telling him. Especially when I said I love Jewish people, I am a Jew by faith through Joshua. I gave him a Hebrew Bible which I prepared before hand since I had heard before that I might meet Jews on the streets. His name was Yaniv. He told me that night was very special for him since he was given a Hebrew Bible on the Sabbath.I prayed for peace of Islael and Palestine.

I think I will meet more Jewish people in the future.

At the same night on the street, 5 young gangs came to check me out. They thought I was selling my cd.They all looked upset and mean. After I told them that my cd are for give away and showed them the card board that says "This is my cd. They are presents. Please have some." they became a little easy. I offered all of them my cd (two each),all five of them took my cds..Thank you ,Jesus..

Lord wiling, I will go back there on Oct.3.
noboru.
 
Full Name: noboru morishige
Home Page: http://www.theday.org
Date and Time: 6/28/02, 1:31 AM
Comments:
昨日から、ホームレスという、歌をろくおんしようとしている。cdに10曲入れようと考えてるので、それぞれ、歌のメッセージと、曲の感じをかんがえて、、、、なかなか、はかどらないのである。そう、メッセージが、コミュニケートできないなら、この、時間も、労力も、私にとっては無駄なことなのである。。聖書の中の、ヨハネの福音書と言うのがあるがその、一章一節は、”はじめに言葉があったである”
確かに、確かに、聞き捨てならない言葉であることは、だれにとっても、そうである。 そのことは、又別の言葉を思い出させる。”あなた方は、何を見に出てきたのか。風に揺らぐ葦か? それとも、、、、、”人は風に揺らぐ葦ではない。”考えるのである。それは、人が、神からいただいた、恵みのミステリーである。。神はほむべきかな。、
 
Full Name: noboru morishige
Home Page: http://www.theday.org
Date and Time: 6/24/02, 5:34 AM
Comments: 希望ってよく聞く言葉だけど、なんかほとんど、本やドラマにでてくる言葉だけみたいだったな。若いころ。でも、だんだん年をとってきて、希望って言う言葉より、その意味をかんがえるようになった。聖書に、”悲しんでる人は、幸いである。”っというのがある。何度考えても、どうしても、なっとくいかなかったが、、、その後に、こうある。”その人は、慰められるからである”又あるかしょに、”死の日は、生まれる日にまさり、悲しみは、わらいにまさる”というのもある。

最近、特に、私は”人は、希望がなければ、生きていけない”と、はっきり思う。しかし、希望を知ってる人は、絶望してた人か、又今絶望してる人だと、思う。自分が絶望状態であるのを知らない人は、希望を知らない。人は、本当に、誰も絶望状態にあるのだろうか? そのことは、人が自分の死を迎えるときに、よく味わえることだ。なぜって、死が、その人の、すべての、希望を(希望とは、思っていないが)なくしてしまうということを、認めざるを得ないからです。だから、人は、無意識のうちに、死のことを、考えたくないのです。なぜって、すべての人が、きぼうをもっていきているからです。希望はいつも、将来のこと、先のことについてです。 人は、本当は、死の先の、希望を持ちたいのです。だから、死で希望を、断ち切られたくないのです。だから、死について”もう、あきらめなきゃ愛家ないの。とか、仕方外から”って言って死を迎えるのです。しかし、それらの言葉の中には、人の心の中に、’永遠に対する願いがある’ということをしめしています。

死が、人の希望を、取り去らない、解決が、あったらどうでしょう。
 
Full Name: noboru morishige
Home Page: http://www.theday.org
Date and Time: 6/22/02, 9:55 PM
Comments: ニューページ(日記)
昨日の夜、・#124ヒイキという所で、教会の男性のキャンプに行きました。ここは、ハワイ島の南東の海辺で、1898年までコーヒーを栽・#124してたところです。ヒロから、車で約1時間。本当に、ジャングルでした。メルさんと奥さんのアイダさんはこの36エーカーの土地を、子供たちのキャンプ場にしようとかんがえています。1885年に建てられたコンクリートの建物が巨大なマンゴーの木の間にひとつ。彼らは、ここでもう2年くらい、テント生活。あっそう!その建物は屋根も二階の床もなく、ただ壁だけのものです。やることはおおいい。もう60歳を過ぎた二人だが、いろんな問題を持った子供たちの為を思う心が、はっきりとしたキャンプ場ビジョンを与えてる。そう、キリストの愛にある、希望をしってもらいたいとね。
本当に、これが、ハワイアンリビングってかんじの所だった。建物が、建ち始めたら、ボランティアで、手伝いに、行ってみますか? もちろん、それができるかどうか、メルさんに、聞いて見なければいけませんが。のぼる。
 
Full Name: noboru morishige
Home Page: http://www.theday.org
Date and Time: 6/20/02, 7:48 PM
Comments: HPをJoe Perryさんに、英語でつくってもらって、わたしも、これから、色んな情報を、いれようと、おもっています。ようやく、2ヶ月のたびからかえってきて、一息ついて、新しいCDの製作に取り・#124かっています。”約束の、旅路”というCDです。昨晩は、その中の、”野の花のごとく”を、ミックスダウンしました。自分の家の裏の、小屋でレコーディングしていますが、屋根裏に、すずめのこがうまれ、チッチと、小さい声ですが、敏感なマイクにはいるのです。それで、その穴に、怒って、木を差し込みました。つずけて、2日録音したあとで、その気がまだ、差し込んであるのを、おもいだしました。。ちっち ガ聞アえないのです。。
急に、親鳥がいないひなが、死にかけてる、すがたが、あたまにうかび、すぐ、その木をとりのけました。心配でした。1時間くらい、はなれていました。。今レコーデイングしながら、また再び、ちっちを聞いています。CDをたのしみに。

私は、日本語で、メールを書くの、最近始めました。ちょっとへんでしょうが、よろしく。。 できるだけ、毎日、10分くらいかくようにします。
今日は、"永久の望み”をレコーデイングします。
love in Jesus..noboru
 


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