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	<title>Noboru's Weblog</title>
	<link>http://www.theday.org/weblog</link>
	<description>News Thoughts Comments</description>
	<lastBuildDate>Thu, 23 Aug 2007 03:48:14 +0000</lastBuildDate>
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		<title>Reading the Gospels &#8212; plus Capers Avenue Days</title>
		<description>Dear brothers and sisters,

Beginning in January  I started reading the Gospels again.  Some one said a long time ago, “When I remember John 14:12,  I feel like reading the Gospels again so I can know what Jesus did and said.” I feel that way sometimes. So I ...</description>
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		<title>ブラッドゥリー</title>
		<description>久し振りってことは、ご法度ー！　正月から殆ど毎日と言っていいくらい雨。ここは年間大体５０００ミリ降る。でもこの３日はなんと日本の秋晴れを思わせるような、めちゃいい天気。家の周りは雑草伸び放題。デ、今日は、近所のジャングルに住む中学生をバイトに雇うことにした。ブラドゥリーは１３歳。お母さんと御姉さんと３人で近くに住んでる。私が草刈機で草を刈ってるあいだに、シンダーという軽石の小さい砂利みたいなのをスコップで一輪車にのせ、それを前の庭の低くなってる所に運ぶ作業。長くやれば大人でも、かなりきつい仕事。ブラッドゥリーは口数は少ない。色々質問しても、イエスかノーかの質問なら、ただ目を上のほうに上げるか、目をつむるって返事をする。しかし今日はバイトしたくてたまらなかったから、顔も張り切ってる。２時間たったとき、コーラとスネカーを持っていって一緒に食べた。『大丈夫か？』　『うん、、』それからは、私も一緒にシンダーを運んだ。５時間炎天下。二人ともしっかり疲れた。『これで腕に筋肉ついたな。どれ、』と、彼の腕を触ったら、自分の腕を硬くして見せた。窓拭きをしてもらってたお母さんと御姉さんと一緒に、ベランダでハンバーガーを焼いて早い夕飯を食べた。夕陽がきれい。ブラッドゥリーはトマトだけのせて大きいのを２つも、、。皆さんよく頑張りました。”・・神がその人に許される命の日数の間、日の下で骨折る全ての労苦のうちに、しあわせを見つけて、食べたり飲んだりすること、、これが人の受ける分なのだ・・”　　さーーこれから、もっと書きに来るぞーーー！ほんまかいな？うん。 </description>
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		<title>時という乗り物</title>
		<description>『お
ひさーーー！！』なんて言って出てきて、恥ずかしくないのかお前は！！４ヶ月だよ、４ヶ月！！　『恥ずかしいのを通り越したので、開き直って出てきたの
でーース。いや、本当は、、ううう、、、恥ずかかか、、、。皆さん元気ですかーー？』　もういい！機嫌取りは！　で、なんか書くんだろ？　『はい、短く思
いつくままを、ごめん。』　今朝おきて頭にあった事でーす。私はクリスチャンですからみんなが、『お前の歌はちょっと癖があるとか、お前の話はちょっと
なーーとか、、へんだよそりゃーー』なんていわれますが、、私も以前はそう思ってたんです、、。今日は・・『時という乗り物』・・・天国に行くまで止まら
ない時という乗り物に乗って今日も進む、ただ前へ。この世で時に乗る長さが限られてるので、天国での永遠の命に望みを置くことを思い出す。これって人の心
に教える神の業だね。そう、神業！！私のような恥ずかしい者のために（神様以外、ほかの人は誰も知らないがね、）命を捨ててくださった方の約束に間違いは
ないという信頼があるからだ。これも神業だね。僕が信頼できるって事！！イエスキリストを自分の罪からの救い主と信頼することで人は赦され、永遠の命がも
らえる！！すごいプランだねーー！！天国って永遠に続くんだから時がないのと同じだね。それを思うと、イエスキリストは、この世に自分で作った目に見えな
い時というものを通して、全ての人の心に天国での永遠の命を考える可能性（チャンスって言うとなんかたまたまみたいだから、、）を与えていると思う。（変
な文章？）　何故って、、人の心の中には、もし出来るならこの乗り物にずーーーーっと乗っていたいという願いがあるから。（あきらめや、仕方がないって言
う理由じゃあなくてね）　でも、それは願いだけであって、乗れない時がくるんだよね。この世の人には、これがどうしても解せない事、心から喜んで受け入れ
られないことだと私は思う。しかしこのことは、生きてる全ての人に、イエスキリストの愛を受け入れて永遠の命をもらう可能性がまだある事を示してると思
う。だから私は状況が悪くても、皆からどう思われても、ひるまないで続けてイエスキリストを歌わせてもらうでーーーーーーーー！！！　『お前、恥ずかし
いって言ったけど、、どこがが恥ずかしいんだ？いろいろ言ったけど、もっと書けよな！でないと誰も見てくれなくなるデ、、』　『あいよーー！！』　長く書
くと誰も来ないぜ、、気をつけろ！！『あいよーー！！』 </description>
		<link>http://www.theday.org/weblog/?p=3</link>
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